【ご案内】第25回働学研オンライン研究会に向けてのお願い

国際文化政策研究教育学会会員各位

平素より大変お世話になっております。国際文化政策研究教育学会(ICPA)事務局でございます。
以下、2021年度文化政策セミナーにて9月18日に開催されます十名先生の第25回働学研に向けてのお願いを共有いたします。

【以下転送】

皆 様

9/18第25回働学研は、国際文化政策研究教育学会の文化政策セミナー(9/18-19)の一環として開催されます。セミナーの全体プログラムは、1カ月前に編成し、学会員にアナウンスする必要があります。
9/18働学研プログラムも、通常の月例会よりも1カ月早く編成する必要がありました。
そこで2週間前のメールで、積極的に応募していただくようにお願いしました。時間がないため、何人かの方には発表の打診も行いました。
その甲斐あって、7本の発表申し込みをいただき、下記のプログラムになっています。
発表資料については、9月上旬(遅くとも9月10日)までに、お送りください。

9/18午後(13:30~17:00):環境・文化・技術の21世紀的諸相と課題
働学研(博論・本つくり)研究会
(司会:十名、画面:澤  発表15分・議論15分:計30分/本)

第1部:21世紀の都市づくり ―環境&文化価値の向上
程 遠紅:「博論目次 & 第6章 中国における環境教育の現状と課題」」(30分)
高松平蔵:「価値集積地としてのドイツの中心市街地」(30分)
杉山友城:「福井から眺める地域づくりの視点ー獲得・親和・学習・防衛」(30分)
第2部:21世紀「大工業」の諸相と課題
 片山勝己:「工具調達の仕組みと効率化方策 ―大規模製造業を中心にして」(30分)
太田信義:「「CASE」における技術アウトソーシングの役割と課題
 ―自動車における技術大変革の到来」(30分)
第3部:ICTと地球有限時代の生産力とサステナビリティ
平松民平:「ICTが促す「新しい生産力」」(30分)
 十名直喜:「地球有限時代の生産力概念とサステナビリティ」(30分)

十名 直喜

第25回働学研(21.9.18)のお願い

【以上転送】

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